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経過観察ってそういうこと?

年に2回か3回しか記事書かないだろうけど、カテゴリ作ってみたよ。
まぁ、備忘録ってとこね。

4月末に「半年後に検査にまた来てね〜」と言われてたので、
本来なら10月後半にでも行こうと思ってたんです。
ですが、あのひどい鼻風邪が長引いて、11月の検査となりました。
最初旅行前に予約していこうかな、って思ってたけどしなくて正解!

採血とエコーの検査
採血がね、びっくりするぐらい痛くなくて驚いたよ。
看護士さんが「痛くないですか?」って聞いてきたけど「全然痛くないです」
って胸はってこたえられるぐらい痛くなかったです。
多分今まで受けた採血の中でテクニシャNo.1看護士さんでした。
ちなみに男性でした。男性の看護士さんに採血されたのも初めてだな。

血液検査は異常なし。
相変わらず鎮座し続けてるあの良性腫瘤(一生の友達)の細胞診を
年が明けてからでもやりましょうね、って・・・先生。

えっ、細胞診やるの?(いや、痛みは平気だったからいいんだけど)
あの腫瘤が悪い子になってないかどうか検査するの?
経過観察ってそういうことなの?(そういうことなんだよね?)

確か良性腫瘤は一生良性のままって前回聞いたような気がしたんだけどな。
まぁ、大丈夫だろう、という気持ちで年明け早々細胞診でございますよ。

きっと年2回か3回は喉に針さされる運命なんだよ。うん。
あたい、負けないからっ!

甲状腺とのお付き合い | comments(2) | -

怒涛の10日間

いやぁ、この10日間、いろいろとありました。

まずは甲状腺の検査。
ちょっと気になることもあって、先週月曜日に専門病院に行ってきたのですよ。
血液検査、心電図はOK!←絶対太りやすくなる病気だと思ってたのに(笑)
ただし、エコーで引っかかったのよ〜
まぁ、これは4年前の人間ドックでも指摘されてた側。
その時は軽くスルーしてました(本当は1年内に検査しろと書いてあった)

診断時に先生が「(病院に)来て本当に良かったよ。」と2回も3回も言うのよ。
な、なんですか・・・なんか大事なことですか・・・何度も言うって・・・
それも専門の先生、何百何千と首を触ってきた先生、エコー画像を見てきた先生。
手術もしてきたであろう先生。そんな先生が(私が)病院に来てよかったという。。。
な、何事かが私の首で起きてるのか!?
PCに打ち込む文字に??がつけられてるとはいえ、気になる言葉が!

「今週中にまた(病院に)来れる?」
えっ、またですか?
(腫瘤に)針を刺して、細胞を調べた方がいい・・・と、おっしゃる。
は、針・・・それを首に?針を首に!!??
それって痛い・・・ですか?
「僕はやったことないからわからないな〜」
ですよね〜(爆)

そこからブルーな日が始まりました。
翌日は健康診断の日で婦人健診も相変わらず嫌なのでブルー(笑)

その翌日に細胞診を受けに再度行きましたよ。
もうね、首に針ってだけで恐怖心がわいてね。だって、首だよ!首!
ベッドに横になって細胞診。ドキドキドキドキドキドキドキ・・・




あれっ、そんなに痛くない!
採血ぐらいの痛みやん!
なんだ、私のドキドキを返せ〜

注射針から吸い出すような音は聞こえど、本人は何かと取り出されてる感じはせず。
針を抜いた後、採血と同じように絆創膏を貼り、看護師さんが指圧。。。


「す、すいません。少し苦しいです(笑)」
だって気管辺りを圧迫されてるんだから苦しかったんだもん。
検査結果は1週間後にわかるのでまた来てください、とね。

細胞診後30分ほどはズキズキと患部に鈍い痛みはあったけど、それくらいかな。
翌朝テープをはがしたら、テープまけしたのか刺されたとこでない場所に水疱(笑)

先生がPCに打ち込んだ文字を検索すれば、手術が必要と書いてある。
うーん。万が一悪性ならば手術か。。。
そのことをだんなに話すと、もうウザイウザイ。ウザサ200%ってくらいウザイ。
挙句の果てに、「(あんたが死んだら)社宅出て、独身寮に入らんといかんかな」
自分のことかーーーーーーー!!と、心配するとこ、そこちゃう!(爆)

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